機械設備の予知保全には、軸受、ボールねじ、リニアガイドの状態監視・診断が有効です。
日本精工のACOUS NAVI™がお手伝いします。

メンテナンス・レジリエンス
TOKYO 2021 講演動画公開中
巡回監視用デバイス
紹介ムービー

お知らせ

状態監視・診断ソフトウェア ACOUS NAVI ™

機械要素部品の稼働状態を監視し、損傷や劣化の予兆を捉えて診断するソフトウェアで、パソコンや専用のハードウェアに組み込まれるアプリケーションとしてご提供します。 当社の主力製品である軸受、ボールねじ、リニアガイドの状態監視・診断を行なう3つをラインアップしました。

これらには、当社の長きにわたる研究開発により、損傷や劣化のメカニズムを基にその予兆を捉える独自の振動診断技術が組み込まれています。

ACOUS NAVI for Bearings
軸受のきず、フレーキングを診断します

ACOUS NAVI for Ball Screws
ボールねじの摩耗、フレーキングを診断します

ACOUS NAVI for Linear Guides
リニアガイドのフレーキング、潤滑不良を診断します

ACOUS NAVI™の紹介ムービー

ACOUS NAVI™搭載商品

オープンプラットフォーム用
アプリケーション

産業用コンピュータなどにインストールして使用する常時監視が可能な アプリケーションです。

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ACOUS NAVI (FIELD system)​

ACOUS NAVI (FIELD system)は、ファナック株式会社が提供する製造業向けオープンプラットフォーム「FIELD system」に対応した状態監視・診断アプリケーションです。

診断デバイス

コンパクトなボディーにハイスペックな振動測定と診断機能を凝縮した巡回監視用デバイスです。

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<グローバル販売>
ワイヤレス振動診断器

回転機械の状態をその場で測定・診断できる、高機能な振動診断器です。

<日本国内販売>
Bearing Doctor BD-2 型

本製品は2021年4月末に販売を終了いたしました。

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